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くまたか (日本野鳥の会筑豊)
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 鳥信記 サイト版

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鳥信記(ちょうしんき)サイト版では、会員のみなさんから寄せられた筑豊内外の最新情報をいち早く掲載します。ご報告をお待ちしています。

(ご報告に当たって[お願い]があります。必ずご一読ください。)

地名・位置(観察場所)情報の送り方

「くまたか」では、地名表記以外に、正確な観察場所を求める方法を推奨しています。会員のみなさんのご協力をお願いします。

| 短報 | 観察記 | アーカイブ | お願い | 凡例 | 参考 |

短報 短報

月日観察者地名位置標準和名(種名)/(コメント)
04-22下田信廣三毛門海岸チュウシャクシギ424、オオソリハシシギ27、オバシギ43、キョウジョシギ101、ハマシギ1000+

08:50

04-23下田信廣三毛門、岩岳川河口チュウシャクシギ

2ヵ所で各数百羽

05-03三宅敏靖直方市・遠賀川日の出橋 @5030-4598ヒバリ、オオヨシキリ、ホオアカ、ホオジロ、セッカ、コチドリ

鳥たちの羽も夏羽になってきた。

05-10三宅敏靖添田町英彦山・豊前坊 @5030-1774オオルリ、キビタキ、ミソサザイ、オオアカゲラ、カケス、ゴジュウカラ、アカショウビン(声)、アオバト(声)、ソウシチョウ

夏鳥も増えて、山が賑やかになった。北岳の方からアカショウビンの声も聞かれた。

05-11古城英彦行橋市・文久干拓ハヤブサ1f、ケリ1c

車で移動中、ケリのけたたましい声が聞こえてきた。

アーカイブ (2012年) アーカイブ (2012年)

  • 2012年03月19日〜04月19日:会報5月号(411号)掲載
  • 2012年02月11日〜03月16日:会報4月号(410号)掲載
  • 2012年01月22日〜02月02日:会報3月号(409号)掲載

アーカイブ (2011年) アーカイブ (2011年)

  • 2011年10月25日〜2012年01月17日:会報2月号(408号)掲載
  • 2011年10月15日〜11月27日:会報1月号(407号)掲載
  • 2011年09月30日〜11月16日:会報12月号(406号)掲載
  • 2011年08月29日〜10月18日:会報11月号(405号)掲載
  • 2011年08月30日〜09月13日:会報10月号(404号)掲載
  • 2011年07月27日〜08月06日:会報9月号(403号)掲載
  • 2011年07月08日〜07月22日:会報8月号(402号)掲載
  • 2011年04月09日〜06月10日:会報7月号(401号)掲載
  • 2011年04月15日〜05月20日:会報6月号(400号)掲載
  • 2011年03月07日〜04月01日:会報5月号(399号)掲載
  • 2011年02月22日〜03月13日:会報4月号(398号)掲載
  • 2011年01月10日〜02月17日:会報3月号(397号)掲載

アーカイブ (2010年)

  • 2010年12月20日〜2011年01月17日:会報2月号(396号)掲載
  • 2010年11月07日〜12月11日:会報1月号(395号)掲載
  • 2010年10月20日〜11月18日:会報12月号(394号)掲載
  • 2010年09月24日〜10月22日:会報11月号(393号)掲載
  • 2010年08月27日〜09月16日:会報10月号(392号)掲載
  • 2010年07月21日〜08月12日:会報9月号(391号)掲載
  • 2010年06月20日〜07月16日:会報8月号(390号)掲載
  • 2010年05月03日〜06月14日:会報7月号(389号)掲載
  • 2010年04月08日〜05月21日:会報6月号(388号)掲載
  • 2010年03月20日〜04月11日:会報5月号(387号)掲載
  • 2010年01月27日〜03月19日:会報4月号(386号)掲載
  • 2010年01月20日〜02月17日:支部報3月号(385号)掲載
  • 2009年12月25日〜2010年01月22日:支部報2月号(384号)掲載

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お願い

  1. 掲載の観察情報は整理・編集のうえ本会会報「野鳥だより・筑豊」の「鳥信記」に転載されることをあらかじめご了承ください。
  2. ご報告は原則として、本会会員かつ観察者ご本人による最近の観察とします。観察者が複数の場合は、報告者を代表として掲載します。(これまで、観察地域を筑豊・京築地方に限定していましたが、「筑豊野鳥観察サイト」オープンに合わせ、2012年4月1日より地域限定を撤廃しました。)
  3. 観察者名は、実名を掲載します。また、敬称は略し、順不同です。悪しからずご了承ください。
  4. 掲載可否につきましては、運営方針に照らして判断しています。ただし、本ページでは観察場所を伏せるご要望にはお応えできないこととなりました(2011年度総会決議)。ご了解をお願いいたします。
  5. 報告の際には、必ず和名、観察月日、観察者名、観察場所(詳細に)の4項目(必須)をもれなく記してください。項目に欠落があるときは、本ページに掲載はできません。短いコメントも歓迎します。観察種が筑豊初記録の時は、これらの情報に加え、識別可能な写真や詳細な観察報告(報告実例)が必要です。
  6. ウェブサイトは全国から閲覧されます。観察場所は、他県・他地域の人でも分かるよう、なるべく一般的な地名によるご報告をお願いします(本サイトお勧めの基準地域メッシュによる地域指定法または直接Geocode Viewerで)。地名調べは、livedoor地図が、町域(大字名、町名)まで範囲が色分けされ、分かりやすくておすすめです。
  7. 本サイトのご連絡」やFAX(0948-23-1011)、郵便による投稿も歓迎します。宛先は当会事務所(郵便番号820-0011 福岡県飯塚市柏の森162-3 日本野鳥の会筑豊「鳥信記」宛)まで。
  8. 声のうち、さえずり(観察記号:s)については、必ず「フィールドガイド日本の野鳥 増補改訂版」(日本野鳥の会刊)「声:」(「さえずる」または「さえずり」)の記述に準拠してください。類書根拠や独自判断を特に強く推挙する場合は、必ず[コメント]らんに出典や理由の注記が必要です。(「フィールドガイド日本の野鳥」がお手元にないときは、本サイトまでお問い合わせください。)

凡例

  • 和名に続く数字:羽数
  • 数字後の±:概算、+:以上、-:以下、数字前の+:一群の数、v:視認(飛翔を除く)、 f:飛翔、 c:地鳴き、 s:さえずり
  • (写真):本サイトに写真が収録されていることを示す
  • @:引き続く8桁の数字とともに、3次メッシュコード(世界測地系)を表す(本サイト推奨)
  • #:引き続く8桁の数字とともに、3次メッシュコード(日本測地系)を表す(使用有効期限2012年2月まで)
    Geocode Viewerで観察地域の3次メッシュコードが取得できます。
  • +:3次メッシュコード中で、+に引き続く数字は、3次メッシュコードにより隣接地域を含むことを示す。
  • (場所):掲載地域外。参考のため掲載。
  • 種名後の( ):注釈
  • コメントらんの(サイト注: )は、サイト管理人の注釈、補足。
  • 支部報、会報:月刊「野鳥だより・筑豊」のこと

参考

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