三浦博嗣 7
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三浦博嗣 2026-05-09
日に日に気温が高くなり、山行きも少しづつ早くなります。登山口までは、多くの植物が新しく出て楽しめます。
今日は野鳥の声もあまり聞こえませんが、キビタキだけは綺麗な声で囀っていましたが、姿は見せてくれませんでした。
(2026-05-09掲載)
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三浦博嗣 2026-05-02
7時過ぎに茶ヶ床園地駐車場に着くと、すでに半分近く埋まっていて、多くは県外ナンバーでした。やはりGWですね。
丘陵は黄色の花々(ニガナ、オカオグルマ、コウゾリナなど)が緑の草原に映えており、草丈もかなり伸ていました。
期待の花々も観察できましたが、この時期から、今まではなるだけ見て見ぬふりをしていました、イネ科植物にスゲ科植物。同じような姿?、で本当に関わりたくないのですが・・・。Mさんにも投げかけられるものの、イネ科はともかく、スゲ科はもっと努力が必要ですね。
7日(木)の観察会では、もっと多くの植物がみられますよ。
(2026-05-03掲載)
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三浦博嗣 2026-04-29
相方さんが、Mさんの投稿を見て、中島の「マミチャジナイ」と木月の「セイタカシギ」を見たいとの要望に応え出かけました。最初に蓮池によりましたが、「オオヨシキリ」の囀りばかりでした。
途中、Mさんにお会いし、ご一緒しましたが、姿が見えないので、中島に行こうとしていると、女性のCMが近づき過ぎたのか、3羽の「セイタカシギ」が飛び出し、その後「オオヨシキリ」も出てラッキーな時間になり、その後中島に行き、Mさんのご案内で「マミチャジナイ」も見ることができました。
また、「ガビチョウ」の求愛給餌に繁殖行動らしき行動を見ることができました。そして最近増えている「イヌコモチナデシコ」や「ツキヨマンテマ」に、「オオアワガエリ」なども見られ、楽しい時間を過ごせました。Mさんに感謝です。
(2026-04-29掲載)
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鞍手町木月 (@5030-5565)
中間市下大隈 (@5030-5566)
三浦博嗣 2026-04-25
天気が良いので、許斐山に行ってきました。先週よりキビタキの囀りが多く聞こえてきました。植物も春先に咲き誇った植物から少しづつ初夏のものと入れ替わり、また、違った楽しみもあります。これからは、低山と言え汗をかきながら登るのは高齢者には大変です。
(2026-04-26掲載)
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三浦博嗣 2026-04-18/20
昨年に続き、今年も萩市見島観光協会主催の「見島バードウオッチング」の筑豊支部5名と北九支部5名の10名で林孝リーダーの下、参加しました。
8時過ぎに萩港に着き、9時10分発で、ベタ凪の日本海を約70分かけて見島本村港着。海上からはオオミズナギドリが見えました。
到着後、「ふれあい交流センター」で開会式の後、それぞれ3名のリーダーに分かれ、探鳥開始。ジーコンポや八丁八反の辺りは、休耕田が多くなり、以前に比べシギチ類が少なく目立つのはノビタキやタヒバリ。しかし今年はアカガシラサギが入っており、楽しめました。翌日にはもう抜けていました。
見島ダムもカルガモが大半、ここから大峠までは、オオルリやキビタキの声や姿を見ることを期待したあまり姿がありません。大峠は今年は、ビンズイやルリビタキが多く見られ、コマドリも盛んに囀っていましたが、姿を見ることはできません。砂見田海岸では、ヤツガシラが数日前から居つき、大いにサービスしてくれました。3日目にはいませんでした。
2日目・3日目は早朝から、大峠に探鳥に行き、昨年のように林道でカラスバトやミゾゴイそしてオオルリにコルリやコマドリが一緒にエサを啄んでいる光景を期待しましたが、残念な結果でした。
昨年もオオルリやキビタキは少なく、以前よく出たあの場所この場所と探しましたが、見られませんでした。これは天気が続き、本土に行ったのか、来島が遅れているのか。環境変化によるものかわかりま せんが、今後も多くの鳥が来島することを期待したいですね。
鳥との出会いは、タイミングもあり難しいものです。3日間事故もなく、無事に楽しんで帰ってくることができたことが最高のお土産です。
(2026-04-22掲載)
見島探鳥確認リスト(53種、2亜種含む、2026年)
●は視認・〇は声のみ
| id | 種 類 | 4月18日 | 4月19日 | 4月20日 |
| 01 | カルガモ | ● | ||
| 02 | キンクロハジロ | ● | ||
| 03 | ヨタカ | 〇 | 〇 | |
| 04 | ツツドリ | 〇 | ||
| 05 | カラスバト | 〇 | ||
| 06 | キジバト | 〇 | ||
| 07 | カイツブリ | ● | ● | ● |
| 08 | チュウシャクシギ | ● | ● | ● |
| 09 | オオミズナギドリ | ● | ||
| 10 | ウミウ | ● | ||
| 11 | カワウ | ● | ● | |
| 12 | アカガシラサギ | ● | ||
| 13 | アオサギ | ● | ● | ● |
| 14 | ダイサギ | ● | ● | ● |
| 15 | チュウサギ | ● | ||
| 16 | ミサゴ | ● | ● | ● |
| 17 | ハチクマ | ● | ||
| 18 | ハイタカ | ● | ||
| 19 | トビ | ● | ● | ● |
| 20 | ノスリ | ● | ||
| 21 | ヤツガシラ | ● | ● | |
| 22 | サンショウクイ | 〇 | ● | |
| 23 | ハシボソガラス | ● | ● | ● |
| 24 | ハシブトガラス | ● | ● | ● |
| 25 | ヒヨドリ | ● | ● | ● |
| 26 | ツバメ | ● | ● | ● |
| 27 | イワツバメ | ● | ● | |
| 28 | ウグイス | 〇 | 〇 | ● |
| id | 種 類 | 4月18日 | 4月19日 | 4月20日 |
| 29 | ヤブサメ | 〇 | ||
| 30 | センダイムシクイ | 〇 | ● | 〇 |
| 31 | メジロ | ● | ● | |
| 32 | トラツグミ | 〇 | ||
| 33 | クロツグミ | 〇 | ||
| 34 | シロハラ | 〇 | ● | |
| 35 | ツグミ | ● | ||
| 36 | エゾビタキ | ● | ||
| 37 | オオルリ | 〇 | 〇 | ● |
| 38 | コマドリ | 〇 | ● | 〇 |
| 39 | キビタキ | ● | ● | ● |
| 40 | ルリビタキ | ● | ● | ● |
| 41 | イソヒヨドリ | ● | ● | ● |
| 42 | ノビタキ | ● | ● | ● |
| 43 | キセキレイ | ● | ● | ● |
| 44 | ハクセキレイ | ● | ● | |
| - | (タイワンハクセキレイ) | ● | ● | |
| - | (ハクセキレイ) | ● | ● | |
| 45 | ビンズイ | ● | ● | ● |
| 46 | タヒバリ | ● | ● | |
| 47 | アトリ | ● | ● | |
| 48 | カワラヒワ | ● | ||
| 49 | ホオジロ | ● | ||
| 50 | キマユホオジロ | ● | ||
| 51 | ミヤマホオジロ | ● | ||
| 52 | シベリアアオジ | ● | ||
| 53 | アオジ | ● | ● |
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1日目(4月18日)
2日目(4月19日)
3日目(4月20日)
三浦博嗣 2026-04-13
午前中は雨が降らないとの予報でしたので、ホザキキケマンとタチハコベの花が咲いているのではと思い出かけました。道脇は最近北アメリカ原産のツボミオオバコがやたら増えているようです。
野鳥はオオルリの囀り、キビタキの囀りと今年も帰って来てくれましたが、姿を見せてくれません。これからもっと多くなり、美しい姿を見せてくれると思います。
植物も樹木の多くは、若葉や新芽を出し、草本も少しづつ春の花が顔を出してくれることでしょう。
(2026-04-14掲載)
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三浦博嗣 2026-04-11
今日は部埼灯台での「ヒヨドリの渡り探鳥会」でしたが、午後から用事のため欠席しました。天気もいいので、11時までに行ける場所はと考え、蓮池のシマアジを見に行き、観察中にMさんにお会いし、セイタカシギも入っているとの情報で、田んぼの代掻き場所を中心に探しましたが見つけられませんでした。
その後、許斐山麓の公園や登山口ちかくで植物観察。相方さんがホザキキケマンを見たことがないので見に行き、その後、知り合いの方にお会いし「タチハコベ」の場所を教えていただきました。
その後、駐車場に向う時に、今年初めての「オオルリ」の囀り、探すも姿は見えず。今日は短時間でしたが、鳥に植物と大いに楽しめました。
写真はキャプション01〜07は蓮池、キャプション08〜15は許斐山です。
(2026-04-11掲載)
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鞍手町・蓮池
宗像市・許斐山
三浦博嗣 2026-04-03
許斐山の麓は、すでにサクラは満開ですが、いつもの年のようにメジロがあまり見られません。多くの樹木や草本は開花が多くなっています。
野鳥は、冬鳥のシロハラはほとんど見られず、夏鳥は、少し先のようです。今回は頂上でも15度もあり、これから植物は暖かさと適度な雨で潤うことでしょう。
(2026-04-03掲載)
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三浦博嗣 2026-03-30
いつもより早い時間に出ることで、野鳥の出現が多いのではと思いましたが、いつもと同じで少なかった。冬鳥も多くは帰還し、残りも少なくなっています。
道脇はだんだんと春植物の開花が多くなりました。アメリカフウロの花やマメ科にナデシコ科植物も開花がおおくなり、小さな花も探しやすくなりました。
最近、植物も混雑種が増えてきているのか、同定に迷うことが都度都度あります。(同定力が低いのか?)
これからは夏鳥も徐々に増え、一段と散策が楽しみになります。
(2026-03-30掲載)
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@5030-5435
@5030-5425
@5030-5445
三浦博嗣 2026-03-24
昨年は工事の影響で、この時期、水無登山口までの林道が通れず、訪れることができませんでした。今年は、寒暖の差が多く、常連さんの話だと花の開花は遅いとのことです。今回の目的は、ネコノメソウ属とキバナノアマナ・トウゴクサバノオです。
ネコノメソウ属はヤマネコノメソウやコガネネコノメソウ以外はほとんどなく、以前あった場所は川側なので、増水等で見られず、イワボタンは探して2株、シロバナネコノメソウは違う場所に群生していました。(但し、開花は少し先)
キバナノアマナは今が盛りで、トウゴクサバノオは以前と違う場所で咲いておりました。今回もそれなりに、多くのスプリングエフェメラルに会えました。
(2026-03-25掲載)
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三浦博嗣 2026-03-23
今日はスタートが少し遅く、陽射しも強く、帰る頃は少し汗ばむほどでした。今日は「カスマグサ」が見れればと歩きましたが、何せ小さな花なので集中して探さないと困難で、スズメやカラスのエンドウばかりでした。
野鳥は少なかったが、最後にノスリの飛翔が見られました。
(2026-03-23掲載)
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三浦博嗣 2026-03-19
4月初めに探鳥会を予定しているので、少し早いですが下見を兼ね散策してきました。鳥の声もだんだんと多くなり、動きも活発なようです。
カモ類は少し種類が少なくなっています。ダム湖の周りも、春の草花が多く開花を始めていました。
ここの探鳥会は、サクラが満開と重なることがありますが、今年はどうでしょうか、楽しみにしてください。
(2026-03-20掲載)
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福津市 @5030-5411
福津市 @5030-5412
福津市 @5030-5422
三浦博嗣 2026-03-16
三つある散歩コースの一つを、ゆっくりと鳥を花を探しながら歩きました。鳥は以前に比べ、多く見られるようになり、道脇の花々も少しづつ増えてきました。
鳥はヤマガラにシジュウカラとメジロが混群となり、それぞれが競うように囀っています。花も開花の種類が増え、道脇は花の絨毯のようです。
散歩もこれからは歩みが遅くなりそうで、運動には少しばかり良くないかもわかりません。
(2026-03-17掲載)
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三浦博嗣 2026-03-14
毎週のように登っていて、あまり植物の変化は見られませんが、この時期ではイヌガシの暗赤色の花やサツマイナモリの白い花などが見られ、多くの樹木も花芽を少しづつ出しています。野鳥も冬鳥のシロハラはまだ残っていますが、以前より数は少なくなってきたようです。また、ウグイスが囀りが上手になってきました。
(2026-03-16掲載)
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三浦博嗣 2026-03-12
相方さんの用事で、運転手として平尾台に出かけました。今の時期(野焼きから、3週間も経っていない)は、花は一部の樹木花を除き、ほとんど咲いていません。
大好きな場所ですので、せっかく来たからには野焼き後の、台地の茶色と黒色とピナクルの白色の世界を、ゆっくりと、そして普段歩くことのない脇道を散策しました。
広谷は野焼きもされず、カヤが生い茂っておりましたが、他の台地はこの時期だけの風景を楽しませていただきました。
これからは徐々に、緑に覆われた地になり、多くの植物が芽を出し、花を咲かせて私たちを山野草の世界に誘ってくれます。あと2週間ほどでしょうか。
(2026-03-13掲載)
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三浦博嗣 2026-03-10
広塚さんから、大ヶ原にヒレンジャクがいるとのことでしたので、皆さんと待ち合わせて参加しました。
期待通りにはいかないもので、見つけることができません。いつものコースを回りましたが見られず、もう飛び去ってしまったのでしょうか。
終了時間となった時、ヒレンジャクが飛んできて近くの木に止まり、最後の最後に目的種を見ることができました。
帰路の途中、蓮池に寄りましたが、オオジュリンが1度だけサービスしてくれました。
(2026-03-11掲載)
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川崎町・大ヶ原 (@5030-2676)
三浦博嗣 2026-03-07
いつもの散歩コースを歩きました。今日は曇って、北風が吹き、久しぶりに寒さを感じました。
散歩道には、新しい春の野草が開花を始めました。ただ、今日は陽が射していないので、小さな花々は開いていませんでした。
野鳥も藪の中から聞こえるのみで、期待に応えてくれません。
(2026-03-07掲載)
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三浦博嗣 2026-03-04
天気も回復し、牧野さんがいつも投稿されている蓮池に出かけました。駐車場所では、すでに牧野さん・広塚さんの車。二人の熱心さに感心します。
天気は曇って、北風が吹き、ヨシ原はヨシは大きく傾き、鳥の出現は危ぶまれましたが、二人のいる場所では、ノビタキが見られ、その後、目指すシベリアジュリンも見ることができました。
田の周りは、早くも春の花々が少しづつ増えてきて、これからは鳥と共に、春の植物も楽しみたいと思います。
(2026-03-04掲載)
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三浦博嗣 2026-02-23
昨日の南風の暖かさに比べ、今日は北風で、風が当たると少し寒さを感じました。いつもの散歩コースを今日はゆっくり花々も見ながら歩きました。
この暖かさで、多くの植物が開花を始め、田んぼの周りも、ホトケノザやナズナに加え、タネツケバナやオオイヌノフグリにヒメオドリコソウやオランダフウロも顔を出しました。
野鳥は、カモ類が少しづつ減り、冬鳥も帰還を始めた様です。これから春の花々だ咲き出し、続いて夏鳥が入ってくるのが待ち遠しい季節になりました。
(2026-02-23掲載)
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三浦博嗣 2026-02-16
久しぶりに中島へ出かけました。今日は半月前より鳥の声が多く聞こえてきました。CMも1人だけで、目当ての鳥が出てないのでしょうが、ツグミやアトリそしてカワラヒワの群れも見られ、ウグイスも上手な囀ずりではないが、一生懸命囀っていました。
その後、木月池から浮洲池を回りました。目当てのミコアイサはいなくなっていましたが、カンムリカイツブリの夏羽への衣替えを見られました。
(2026-02-17掲載)
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三浦博嗣 2026-01-14
元旦以来、久しぶりに中島に出かけました。時間帯もあり、あまり鳥の声は聞こえません。CMは6〜7人いましたが、ベニマシコ狙いのようです。ここではよく見られるツグミやアトリもいません。時間帯?・自然環境の変化?なのでしょうか。
その後、浮洲池で今年初めてのミコアイサが見られました。(写真は01〜04は中島・05〜12は浮洲池)
(2026-01-15掲載)
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中間市・中島
鞍手町・浮洲池
三浦博嗣 2026-01-07
気温10度でしたが、風もなく陽も照り暖かく感じました。道脇の植物も、多くは枯れ薄茶色になっていますが、少しづつ春に向かっての背丈の低い花が咲き出しています。
野鳥もメジロやホオジロの声は聞けませんでしたが、田んぼの中からは、ヒバリやハクセキレイにセグロセキレイの声、ため池では例年多くのカモ類がいるのですが、今年は僅かに残った水に数種のカモがいるだけでした。
(2026-01-07掲載)
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