中村嘉一 3
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中村嘉一 2026-03-14
ベニマシコやウソの出現情報で園を訪れたが、残念ながら出会うことは叶わなかった。シメやミヤマホオジロが何回となく出現した。
(2026-03-17掲載)
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中村嘉一 2026-03-12
ベニマシコやウソの出現情報で、私の探鳥のテリトリーの一つでもある同園を訪れた。残念ながら出会うことは、叶わなかった。シメは同所では、初観察種。
(2026-03-16掲載)
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中村嘉一 2026-03-11
ベニマシコを目的に訪れたが、期待どうり雄雌ともに観察・撮影できた。ハイタカは、高さ約2メートルの低空で目の前を横切った。
(2026-03-15掲載)
中村嘉一 2026-03-11
オオジュリンやシベリアジュリンを目的に訪れたが、今回も情報のとおり蓮池の葦原にオオジュリンやシベリアジュリンが出現した。牧野さんが観察したあったが、遠くて声をかけることができなかった。
(2026-03-14掲載)
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中村嘉一 2026-03-09
ベニマシコとの最後の別れとの思いで訪れたが、残念ながらベニマシコを観察することは叶わなかった。ノスリが電線に長く止まり探餌しているのを観察・撮影できた。また、ヒレンジャクが100羽越えの集団で樹上や電線に止まる姿が勇壮であった。鳥信記150回目の区切りに、相応しい観察結果となり大満足だった。
(2026-03-13掲載)
中村嘉一 2026-03-07
ベニマシコを目的に訪れたが、残念ながら観察できなかった。ウグイスがあちこちでさえずっていたが、その内の一羽のさえずりを、至近距離で観察・撮影できた。
(2026-03-10掲載)
中村嘉一 2026-03-05
オオジュリンやシベリアジュリンの出現情報で訪れた。情報のとおり蓮池の葦原にオオジュリンやシベリアジュリンが出現した。その数の多さに驚いた。シベリアジュリンは初観察種で、目標の観察種200種を達成できた。筑豊野鳥の会の女性会員もカメラのシャッターを切り続けていた。
(2026-03-10掲載)
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中村嘉一 2026-03-04
オオジュリンやシベリアジュリンの出現情報で蓮池に向かう途中に立ち寄った。イソヒヨドリの観察・撮影は、この地では初。
(2026-03-06掲載)
中村嘉一 2026-03-01
行橋市での福岡県ソフトボール協会の伝達講習会へ参加する前と参加後の2回訪れた。
1回目の探鳥時は満潮で有ったが、ヘラサギ、イソヒヨドや間近かにミサゴを観察・撮影できた。
2回目は干潮で、マガンやクロツラヘラサギを観察・撮影できた。
マガンは初観察種で、これで観察種は199種となり目標の200種まで、残り1種。
(2026-03-03掲載)
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中村嘉一 2026-02-26
油木ダム堰堤に植樹し所有する、マイ河津桜の開花状況確認のために訪問した。河津桜は5分咲だった。同ダムは、水位が極めて低く、通常ダムの底にある旧集落の橋が見えていた。今季久しぶりにエナを、観察・撮影できた。
(2026-03-02掲載)
中村嘉一 2026-02-22
カササギの存在を確認するために訪れた。カワアイサは、探鳥会に観察した時と同じ場所で観察した。同所でのタシギの観察・撮影は初めて。カササギは、観察の終わり電線に1羽を確認した。
(2026-03-01掲載)
中村嘉一 2026-02-21
宗像市の知人宅に向かう途中に、福津市須多田を観察後に立ち寄った。オナガガモが群れて逆立ち採食をしていた。
(2026-02-27掲載)
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中村嘉一 2026-02-21
宗像市の知人宅を訪問する前に立ち寄った。ヘラサギが群れて、用水路の法面で休息していたため約10メートルの至近距離で観察できた。
(2026-02-26掲載)
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中村嘉一 2026-02-20
ヒシクイの出現情報で、鳥野神社の観察後立ち寄った。期待どおりヒシクイ6羽を観察・撮影できた。
(2026-02-24掲載)
中村嘉一 2026-02-20
昨日のアカハラの観察・撮影が枝被りだったので、再挑戦のため訪れた。残念なことに、アカハラには出会えなかったが、探し求めていたマミチャジイナを観察・撮影することができた。
(2026-02-23掲載)
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中村嘉一 2026-02-19
福智山ダムでのマミチャジイナの出現情報で同ダムに赴く前に立ち寄った。
アカハラは、初観察・撮影で私の野鳥観察種は198種となり、今年の目標200種達成まであと2種となった。
(2026-02-21掲載)
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中村嘉一 2026-02-16
カワアイサを目的に訪れたが、期待のとおり観察・撮影できた。タシギは、同所での観察・撮影は初めて。
(2026-02-20掲載)
中村嘉一 2026-02-15
久保白ダム探鳥会参加の前に訪れた。カササギは、2羽が住宅街の電線に止まっていた。カワアイサは、雌だけの群れだった。
(2026-02-19掲載)
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中村嘉一 2026-02-14
コイカルやギンムクドリの出現情報で、再度訪れた。目的のコイカルは観察できなかったが、ギンムクドリは、ムクドリの群れに数羽が観察・撮影できた。同舞鶴公園では、梅まつりが開催されていた。
(2026-02-17掲載)
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中村嘉一 2026-02-11
町内の知人が、大川市の風浪宮で流鏑馬神事に参加するため、見学に行く際に立ち寄った。
干潮のため、水鳥は遠くにいたが、チュウシャクシギやトウネン・ダイゼン等が観察・撮影できた。ツクシガモが約2000羽以上おり、海岸を埋め尽くしていた。
(2026-02-16掲載)
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中村嘉一 2026-01-29
コイカルやギンムクドリの出現情報で、訪れた。目的のギンムクドリが観察・撮影できた。
(2026-02-15掲載)
中村嘉一 2026-02-09
ベニマシコの出現情報で訪れたが、残念ながらベニマシコを観察することは叶わなかった。ノスリが低空を飛翔してくれ、その姿を写真に収めることができた。
(2026-02-14掲載)
中村嘉一 2026-02-08
犬鳴ダム探鳥会終了後、帰宅の途中にカワセミやヤマセミを目的に訪れた。残念ながらこれらを観察することは叶わなかった。
(2026-02-13掲載)
中村嘉一 2026/0205b
シノリガモ目的に訪れたが、残念ながら観察できなかった。その代わりに初観察のクロサギ白色型や定番のウミアイサ、クロサギが観察・撮影できた。
(2026-02-12掲載)
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中村嘉一 2026-02-05
ミコアイサを目的に訪れた。期待のとおり雄雌を観察・撮影できた。ハイタカはカラスからモビングを受けていた。
(2026-02-10掲載)
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中村嘉一 2026-02-03
香椎宮での節分祭(豆まき神事)を終えて立ち寄った。始めて砂浜から観察したが引き潮だったので、水鳥たちは、遠くにいた。ミサゴ、トビ、カササギの飛翔が観察・撮影できた。
(2026-02-09掲載)
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中村嘉一 2026-02-05
2月8日の犬鳴ダム探鳥会の下見で訪れた。ダムの水位が低いため水鳥は、カワウとマガモの2種だけだった。キクイタダキは、メジロやマヒワとの混群で、数年ぶりの観察・撮影となった。
(2026-02-07掲載)
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中村嘉一 2026-01-29
狩尾岬探鳥後、宮若市龍徳・犬鳴川探鳥に続いて訪れた。カワセミは、用水路からダイビングを繰り返して、子魚を確保した。オナガガモは、同公園では初観察。
(2026-02-06掲載)
中村嘉一 2026-01-29
浮州池から南良津親水公園へ移動中に立ち寄った。トモエガモは、当所では初観察・撮影。
(2026-02-04掲載)
中村嘉一 2026-01-29
ミコアイサを目的に訪れた。期待のとおり雄雌を観察・撮影できた。コサギは、初観察種・初撮影。
(2026-02-02掲載)
中村嘉一 2026-01-29
シノリガモ出現情報により訪れた。ようやく最後にシノリガモ雄雌を観察・撮影できた。出現情報元の狩野さんとお会いした。
(2026-01-31掲載)
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中村嘉一 2026-01-28
長尾探鳥会の下見の前に立ち寄った。アオゲラは、地鳴きを数回耳にした。次の下見のため、株式会社ナチュレール前で折返した。
(2026-01-28掲載)
中村嘉一 2026-01-27
2月1日担当の探鳥会下見で訪れた。開始早々、王塚装飾古墳館駐車場前の農耕地の用水路で、初観察種のタマシギを観察・撮影でき、幸先の良い下見となった。前回撮影できなかったカワセミを観察・撮影できた。最後は、駐車場上空にノスリが飛翔して舞ってくれた。
(2026-01-26掲載)
中村嘉一 2026-01-21
ハイイロチュウヒとカワアイサを目的に訪れたが、ハイイロチュウヒを観察することはできなかったが、カワアイサは観察・撮影できた。
(2026-01-28掲載)
中村嘉一 2026-01-24
東大橋海岸探鳥会終了後に、北九州市小倉南区曽根の初観察場所である、曽根臨海公園下海岸を訪れた。初観察となるオオハクチョウ3羽を観察・撮影することができた。
(2026-01-26掲載)
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中村嘉一 2026-01-24
郵便局帰りに、テリトリーの一本木堰を訪れた。強風の中だったが、数年ぶりにカワアイサを観察・撮影できた。また、ハシブトガラスからモビングを受けていたハイイロチュウヒが観察・撮影できた。
(2026-01-26掲載)
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中村嘉一 2026-01-23
2月1日の探鳥会の事前調査として訪れた。モズが、幾度となく目の前に出現した。カワセミは、同じ場所で2回観察できた。
(2026-01-24掲載)
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中村嘉一 2026-01-21
江川ダムに続いて訪れた。登山道は、積雪約1cmで一部では凍結していた。
(2026-01-23掲載)
中村嘉一 2026-01-21
朝倉市秋月の知人宅を訪問後に立ち寄った、初観察地。オシドリとトモエガモが一緒に飛翔・着水を繰り返していた。水量は55%だった。
(2026-01-22掲載)
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中村嘉一 2026-01-18
川崎町・大ヶ原を今年初めて訪れた。ベニマシコの観察・撮影を期待していたが、残念ながら観察できなかった。ミヤマホオジロは、随所で観察できた。
(2026-01-20掲載)
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中村嘉一 2026-01-18
私の探鳥のテリトリーの一つである同所を、今年初めて観察をした。シメは同所では、初観察種。
(2026-01-19掲載)
中村嘉一 2026-01-12
前日の志賀島探鳥会が中止となったので、天気が回復したので訪れた。シノリガモを観察・撮影できたが、距離が遠くいい写真を撮ることができなかったことが非常に残念だった。
(2026-01-18掲載)
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中村嘉一 2026-01-12
前日の志賀島探鳥会が中止となったので、志賀島に着く前に立ち寄った。残念ながらクロツラヘラサギは観察できなかったが、その代りにツクシガモやミヤコドリ、イソヒヨドリ雌を観察・撮影できた。イソヒヨドリ雌は、帰りがけに約5m先の小岩に飛来した。
(2026-01-17掲載)
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中村嘉一 2026-01-01
下木月池に続いて訪れた。ミコアイサは、同池での初観察種。
(2026-01-16掲載)
中村嘉一 2026-01-01
元旦探鳥会終了後、ミコアイサペア目的に訪れが、幸いなことに観察・撮影ができた。
(2026-01-15掲載)
中村嘉一 2026-01-01
元旦探鳥会参加のため中間に向けて犬鳴川堤防を移動中に、同川に群れているカワアイサを発見して観察・撮影した。
(2026-01-14掲載)
中村嘉一 2025-12-31
前回に続き、私のテリトリーである川崎町大ヶ原を1年の終わりに訪れた。ベニマシコの観察・撮影を期待していたが、残念ながら観察できなかった。ハイタカは、前方約10mの至近距離観察・撮影できた。
(2026-01-13掲載)
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中村嘉一 2025-12-31
私の探鳥のテリトリーの一つである同所を、年の終わりに観察した。ルリビタキ雌はカシラダカやエナガ、シジュカラの混群を撮影中、偶然にも観察・撮影できた。ノスリは、観察中私の目の前に飛来して、近くの樹上に止まってくれたので、その姿を簡単に撮影することができた。
(2026-01-11掲載)
中村嘉一 2025-12-28
中間の親類宅訪問後に立ち寄った。今回も残念ながらベニマシコは観察できなかった。
(2026-01-10掲載)
中村嘉一 2025-12-28
中間に向かう途中に最後に立ち寄った。同池でのトモエガモは初観察・撮影。ハクセキレイは、フライングキャッチを繰り返していた。チョウゲンボウは、農耕地から電線への飛翔を繰り返していた。
(2026-01-09掲載)
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中村嘉一 2025-12-28
中間に向かう途中で立ち寄った。同池でのトモエガモは、初観察。
(2026-01-08日掲載)
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