中村嘉一 4
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中村嘉一 2026-06-21
前回サンコウチョウ雌が観察・撮影できたので、サンコウチョウ雄を観察・撮影するために訪れた。幸運にサンコウチョウ雄・雌ともに観察・撮影できた。アカショウビンは、前回に引き続きな空き声を聞いた。記念すべき鳥信記200号となった。
※サイト注:本タイトルにはサンコウチョウ(繁殖期と思われる)が含まれ、カメラマンの集中を招くおそれがあったため、投稿者の同意を得て公開時期をずらしました。中村嘉一氏のご協力に感謝いたします。(筑豊支部)
(2026-07-01掲載)
中村嘉一 2026-06-18
サンコウチョウの出現情報で訪れた。アカショウビンの声を聞いたが、当所では初観察であった。サンコウチョウ雌は、水浴びに来たのを観察・撮影できた。
(2026-06-22掲載)
中村嘉一 2026-06-18
ムカシヤンマの出現情報で訪れた初観察地。残念ながらムカシヤンマは、観察できなかったが、初観察種のコオニヤンマを観察・撮影できた。
(2026-06-22掲載)
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中村嘉一 2026-06-16
カササギの存在を確認するために訪れた。カササギは、2羽だけが観察することができた。
(2026-06-21掲載)
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中村嘉一 2026-06-14
サンコウチョウの出現情報で訪ねた。残念ながら、サンコウチョウの姿や声も聞けなかった。
(2026-06-20掲載)
中村嘉一 2026-06-14
久しぶりに初夏の大ヶ原を訪ねがやはり、冬と比べると野鳥の数が少ない。数十年振りに、カイツブリ親子を観察・撮影できた。
(2026-06-19掲載)
中村嘉一 2026-06-06
(01)アカショウビン・ヒヨドリ等
(02)オオルリ・ヤイロチョウ・ヒガラ等
(03)オオルリ・ヤイロチョウ・ミソサザイ
(04)アオゲラ
アカショウビンの姿を観察するために訪れたが、残念ながら鳴声のみ録音となった。
ヤイロチョウは、初観察種。
(2026-06-15掲載)
:中村嘉一 2026-06-10
カササギの存在を確認するために前日に続き訪れた。カササギは、これまでの2羽を観察していたが、3羽が加わり計5羽観察した。観察した木には、巣の跡があり加わった3羽は、これまでの観察の経緯からして幼鳥と思われる。ゴイサギは、この地では初観察。
(2026-06-13掲載)
中村嘉一 2026-06-09
カササギの存在を確認するためにひさしぶりに訪れた。カササギは、観察終了間際に飛翔する姿1羽を観察できた。近所の住民の話では、最近4羽のカササギを観たと話した。
(2026-06-12掲載)
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中村3嘉一 2026/0606
ヤマセミを観察の目的で訪れた。幸いに探鳥の最初にヤマセミを観察・撮影することができた。カワセミを同所でひさしぶりに観察・撮影することができた。
(2026-06-10掲載)
中村嘉一 2026-05-31
警察音楽隊の演奏演技を撮影するため、糸島市志摩へ向かう途中に立ち寄った。アオサギが、八木山川で魚を見つけて獲得し、水田で何度も落としながら、最後飲込むまでを観察撮影できた。カワセミは、川の小石に2羽が同時に止まっているのを観察撮影できた。
(2026-06-03掲載)
中村嘉一 2026-05-30
24日のアサヒコに参加できなかったので、訪れた。アカショウビンの鳴き声は、数年ぶりに聞くことができた。帰宅時にはアカショウビンを撮影すため、福岡や北九州、佐賀ナンバーの車で乗り付けた10名の野鳥愛好者が、カメラを携えて待機していた。
(2026-06-01掲載)
中村嘉一 2026-05-29
サンコウチョウの出現情報で訪れたが、残念ながらさえずりやその姿を観察することができなかった。最後にオオルリが、樹上に飛来し止まってくれて撮影でき、観察種は非常に少なかったが本日最大の収穫だった。
(2026-06-01掲載)
中村嘉一 2026-05-22
22日開催予定のヨルヒコの下見前に立ち寄った。セグロセキレイが捕獲したトンボをセグロセキレイ幼鳥に給餌するのを観察・撮影することができた。ヤマセミは、ほんの一瞬の観察だった。キジは、同所では1年振りで今季初観察だった。
(2026-05-29改訂版掲載)
中村嘉一 2026-05-22
カササギの存在を確認するために訪れた。カササギは、その姿や鳴き声は観察できなかった。オオヨシキリは、葦原で地鳴きするばかりで、その姿を観察することができなかった。
(2026-05-27掲載)
中村嘉一 2026-05-22
23日開催の「第1152回例会ヨルヒコ」の下見で訪れた。昨年薬師峠付近は、大きな石が散乱していたが、その石は、排除されて林道脇に集められていた。鏡岩付近から約200mには、大人の頭位の石が散乱し、林道中央には溝ができていた。その他の林道は、小石や枯れ枝が散乱しているが歩くのには支障はなかった。
(2026-05-23掲載)
中村嘉一 2026-05-19
キビタキ、リュウキュウサンショウクイを目的に訪れたが、その声や姿を観察することができなかった。
(2026-05-20掲載)
中村嘉一 2026-05-16
田川郡川崎町のラピタファームで、15年振りの前職同窓会の開始前に、De愛農産物直売所前の中元寺川観察に続いて立ち寄った。
コジュケイは、車を運転中道路に居るのを発見し、車内からの撮影と車外から撮影した。その地鳴きは聞いていたが、その姿を観察・撮影できたのは初めて。
(2026-05-17掲載)
中村嘉一 2026-05-16
田川郡川崎町のラピタファームで、15年振りの前職同窓会の開始前に立ち寄った。同所でのヤマセミ雄の観察・撮影は、約1年振り。
(2026-05-16掲載)
中村嘉一 2026-05-14
福岡市西区の知人宅を訪問後に立ち寄った。
ムクドリは、田圃を耕すトラクターの後について虫などを嘴に銜えていた。カササギやコチドリは、耕された田んぼで虫などを探餌・採食していた。
今津湾は干潮でヘラサギやクロツラヘラサギ、キアシシギ、ホウロクシギ等が観察・撮影できた。
(2026-05-15掲載)
中村嘉一 2026-05-09
筑豊野鳥の会ホームページ「くまたか」のハチクマの渡り観察情報で登った。登山開始早々、ウグイス、オオルリ、コジュケイ、ホトトギスの鳴き声を聞いた。サシバとハチクマは、今季初認。
※サイト注:中村嘉一氏の「鳥信記」シリーズ欠番補填のため今回「その89」となった。(有働孝士)
(2026-05-11掲載)
中村嘉一 2026-05-09
筑豊野鳥の会情報により、六ヶ岳でのハチクマの春の渡り観察に行く前に立ち寄った。オオヨシキリ、地鳴きは聞こえるがその姿を現してくれなかったが、最後に樹上に止まり大きく地鳴きするのを観察・撮影できた。
※サイト注:中村嘉一氏の「鳥信記」シリーズ欠番補填のため今回「その13」となった。(有働孝士)
(2026-05-10掲載)
中村嘉一 2026-05-06
ブロンズトキの出現情報で訪れた。出現場所は水田とのことで付近の水田を探したが、発見できなかった。最後に探していない水田があることに気付き、赴きその水田でブロンズトキを発見し、観察・撮影できた。
※サイト注:ブロンズトキは迷鳥であり、希少な鳥の場合は、観察・撮影者の集中を避けるため、通常、居なくなってからの公開としております。しかし地元・佐賀新聞をはじめ、SNS等で広く報じられており、サイト担当により、伏せる理由が無くなったと判断しました。なお伝聞情報ながら4月1日以降から、全4羽観察されているとのことです。(有働孝士)
(2026-05-09掲載)
中村嘉一 2026-05-05
キジやシマアジを目的に訪れた。シマアジは観察できなかったが、キジは地鳴きを聞いた。ミサゴは、小魚を抱えていた。
(2026-05-08掲載)
中村嘉一 2026-05-05
中島探鳥の前に立ち寄った。オオヨシキリの大合唱だった。アマツバメは、初観察種。観察中田圃の畔に鷺のものと思われる骨格を見つけた。写真05は、写真03と写真04を並べて撮影した。
(2026-05-07掲載)
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中村嘉一 2026-05-02
津屋崎の積内池観察後に立ち寄った。目の前に今季初観察のキジ雄を発見し、その様子を撮影できた。
(2026-05-04掲載)
中村嘉一 2026-05-02
日本野鳥の会筑豊支部の元お試し会員、S氏の出現情報で訪れた。情報どおり約30羽のシマアジが池の湖面にいた。観察中集団となって飛び立ち、池の周囲を集団で飛翔し、その後着水するまでを観察・撮影できた。
(2026-05-03掲載)
中村嘉一 2026-04-24
カササギの存在を確認するために訪れた。カササギは、その姿や鳴き声は観察できなかった。前日の降雨で、普段よりも水位が高かった。
(2026-04-30掲載)
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中村嘉一 2026-04-21
ヤマセミやカワセミを目的に訪れたが、残念ながら観察できなかった。コチドリ3羽が、鳴きながら飛翔するのを観察・撮影できた。
(2026-04-27掲載)
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中村嘉一 2026-04-16
中島探鳥の帰りに立ち寄った。カワセミは、3回観察できたが、最後の3回目でようやく撮影ができた。
(2026-04-27掲載)
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中村嘉一 2026-04-16
今回も、親類宅訪問前に立ち寄った。今回もシマアジを観察・撮影できた。
(2026-04-19掲載)
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中村嘉一 2026-04-16
セイタカシギの出現情報で訪れたが、場所が判明しなかった。他の観察者の情報によりようやく観察・撮影できた。7羽のセイタカシギを観察・撮影したのは初。
(2026-04-18掲載)
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中村嘉一 2026-04-16
中島探鳥の前に立ち寄ったが、オオジュリンやシベリアジュリンは、観察できず北帰しているようだった。
(2026-04-17掲載)
中村嘉一 2026-04-12
宮若市のトヨタ九州宮田工場での、サンクスフェスタ見学の前に立ち寄った。コサメビタキは、今季初観察種。
(2026-04-15掲載)
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中村嘉一 2026-04-10
北九州市八幡東区で開催される、福岡県警察音楽隊のイベント撮影前に立ち寄った。小雨が降っており野鳥の出現は少なかったが、マミチャジイナをこの地で、初観察・撮影できた。
(2026-04-14掲載)
中村嘉一 2026-04-08
カササギの存在を確認するために訪れたが、今回は残念ながらその鳴き声や姿は、観察できなかった。コチドリは、今季初観察種。ギンムクドリは、この地では初観察・初撮影。
(2026-04-12掲載)
中村嘉一 2026-04-05
久末ダム探鳥会終了後、帰宅の途中にヤマセミやカワセミを目的に訪れた。残念ながらヤマセミは観察することは叶わなかったが、カワセミを観察・撮影できた。
(2026-04-09掲載)
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中村嘉一 2026-04-05
久末ダム探鳥会の前に立ち寄った。初めてアオゲラの地鳴きを録音できた。
(2026-04-07掲載)
中村嘉一 2026-04-03
中間市小田ヶ浦の親類宅を訪問する前に訪れた。シマアジは、当所では初観察種。ホオジロやウグイスが、絶え間なくさえずり大合唱だった。
(2026-04-10掲載)
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中村嘉一 2026-04-02
飯塚市大分のうぐいす塚ため池で開催された「あおぞらウォーキング」に参加するために訪れ、開始前に探鳥した。冬の水鳥は渡り後で観察できなかった。キクイタダキは、この地では初観察種。
(2026-04-04掲載)
中村嘉一 2026-03-30
クマタカ出現情報で訪れたが、観察できなかった。リュウキュウサンショウクイは、今季初観察種。
(2026-04-03掲載)
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中村嘉一 2026-03-30
江川ダム探鳥前に訪れた、初観察地。予想以上に観察種が少なかった。
(2026-04-02掲載)
中村嘉一 2026-03-28
陸上自衛隊飯塚駐屯地の創立59周年記念行事の見学前に訪れた。ヤマガラやキクイタダキ・コゲラの混群と出会い、同所では久しぶりにキクイタダキを観察・撮影できた。
(2026-04-01掲載)
中村嘉一 2026-03-27
カササギの存在を確認するために訪れた。アオゲラは、逆光のため撮影時は判明しなかったが、帰宅後に再生して判明した、同所で初観察種。カササギは、観察の終わり電線に1羽を確認した。
(2026-03-30掲載)
中村嘉一 2026-03-24
朝倉市秋月の知人宅を訪問前に立ち寄り、右周りに堰堤を観察した。クマタカは、1回目は観察できなかったが、2回目にしてようやく初観察・初撮影できた。私の記念すべき160号鳥信記に、クマタカを観察でき記念すべき日となった。帰りに知人宅を訪問し、18年振りの再会を果たした。
(2026-03-29掲載)
中村嘉一 2026-03-24
クマタカ出現情報で訪れた。水位が非常に少なく水鳥は、コガモとカワウのみだった。残念ながらクマタカは、観察できなかった
(2026-03-28掲載)
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中村嘉一 2026-03-23
ノビタキの出現情報で訪れたが、観察することができなかった。葦原には、オオジュリンやシベリアジュリンが出現した。牧野さんや梶原支部長が観察されていた。
(2026-03-26掲載)
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中村嘉一 2026-03-23
ノビタキの出現情報で蓮池に向かう途中に立ち止まった。カンムリカイツブリの夏羽を初観察・撮影できた。
(2026-03-25掲載)
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中村嘉一 2026-03-19
カササギの存在を確認するために訪れたが、1羽の鳴き声を聞くだけでその姿は確認できなかった。カワアイサ2羽は、3回観察・撮影できた。イソヒヨドリは、当地では初観察。
(2026-03-20掲載)
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中村嘉一 2026-03-15
ベニマシコやウソの出現情報で、今日も園を訪れたが、残念ながら出会うことは叶わなかった。ガビチョウの姿を写真に納めた。
(2026-03-17掲載)
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